イスラエル

終末論

再臨と終末(7)ダニエルの終末預言「荒らす憎むべき者」に備える

ダニエル書とイスラエルの現実の歴史から、世の終わりに現れる「荒らす憎むべき者」について学びます。迫害と惑わしが深まり、信仰者たちが背教していく苦難の時代に備え、終末の出来事と神の御計画を知り、信仰を堅く守って主をお迎えする心備えをします。
礼拝メッセージ

ナザレの民のつまずきも神のご計画の中で生かされる

ガリラヤで宣教を始められたイエス様。力あるみわざによって評判が回り一帯に広まる中、故郷のナザレへ。イザヤ書のみことばから、ご自身が約束のメシア、救い主であると宣言されたが、人々はイエス様を受け入れなかった。そこには神の深い摂理があった。
礼拝メッセージ

イザヤの黙示録:裁きと回復の約束

預言者イザヤは、「その日」すなわち世の終わりに起こることを神から啓示され、預言として書き記しました。同じく世の終わりについて書かれたヨハネの黙示録と比較しながら、イザヤが受けた啓示、幻で見せられた神のご計画について探っていきます。